2014年07月21日

社会福祉法人ハートランド様の「紅白歌芸合戦2014年夏の陣」に参加させて頂きました。

社会福祉法人ハートランド様の「紅白歌芸合戦2014年夏の陣」に参加させて頂きました。

思い返せば1年3ヶ月前に、こんなブログを書いていたのを認めました。
http://ameblo.jp/kazushi4649jp/archive1-201304.html

当時、松山の社会福祉法人南風会ハートピアみなみさんとお仕事をさせて頂いていた時に木下代表より「徳島にも社会福祉法人があるので、是非顔を出してみて下さいね」と言われてたのがきっかけでした。
就労継続支援事業所がどんな所であるのか?も理解していない世間知らずがボードウォークにある「Apple Sweets工房」へロールケーキを食べに足を踏み入れたのが2013年4月でした。

その場でご自身の福祉に対する熱い想いを語って頂いた山下理事長に一瞬で魅了されました。優秀なソーシャルワーカーである山下理事長が歩んで来た道、異例と言われた社会福祉法人ハートランドを発足し世間の慣例と立ち向かうご自身の想いを「サブカルチャー」と言われます。組織と言う「縛り」に併合することなく、純粋に人への想いを大切にしてこられた生き方に感銘を受けました。

それからは仕事のみならずプライベートのLIVE・イベント・旅行などなど・・
あらゆる場面にご一緒させて頂く機会を頂いております。
事業所で働くスタッフ・メンバーの方々と一緒に僕ら自身も「人」として覚醒させて頂いているのではないか?と改めて実感する環境を頂いております。
「自分の存在意義」「自分のステージ」をハートランド様だけに限らず周りの方々へも大きく扉を開けてくれる温かい場所が徳島の籠屋町にあります。
今後も僕達は「あっぷる」さんと一緒になって過ごしていけたらと願っております。

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大切な事を日々教わっております。
ありがとうございます。
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2014年03月26日

4/28(月)香川e-とぴあかがわにてPLUS.aの『SNSを活用した集客術」セミナーを実施します。

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4/28(月)に香川県で竹田先生と一緒にセミナーをする事にしました。
セミナータイトルは
「商売繁盛のコツで繁盛店をつよくする」
〜商売繁盛のコツで香川を強くする〜
という内容でお届けします。
●一部「ランチェスター経営戦略論」について
講師 utopia有限会社代表 竹田先生
●二部「SNSを活用した集客術」について
講師 株式会社PLUS.a代表 有田
でお届けします。

場所:e-とぴあかがわ クラスルームC(サンポート内)
料金:1,000円(税込)
で実施する予定ですので、お誘い合わせの上ご参加頂けると嬉しいです。
<お問い合わせ>
株式会社PLUS.a
Tel 088-677-8052
E-mail info@plus-a.me までお願いします。
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2014年01月17日

「グーグル、スマホから車へ 」について考える



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<Short MY Literacy>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

皆様おはようございます。

自動運転を促進するGoogleは自動車メーカーを駄目にするのか?

この問いかけについて、今日の記事はとても共感できました。

「走る・曲がる・止まる」といった車の基本機能を制御する「頭脳」をグーグルに握られれば自動車メーカーはパソコンやスマホ同様、単なる「箱もの」をつくるだけのメーカーに成り下がってしまう

人が車の運転を楽しむという価値感から、人が車の運転を楽にするという価値感に変わっている様です。

若年層の車離れやエコカーブームが到来した理由は、本来の車好き(僕もそうです)が唯一の価値観としてもっていた「車を操作する楽しさ」が無くなったことにあると思います。

今でこそ各社がスポーツカーを提唱してきていますが、それまでは如何に安く、如何に楽に乗るか?が求められていたように思います。

要するに運転する楽しさを無くしたマイカーは、単なるお金のかからない公共機関の乗り物と変わらない。

家族に合わせて車を買うならミニバンを選択する人が多いでしょう。そこで選ばれる車は居住空間の快適さが優先されます。

そこで求められるエンジンは静かで壊れにくく安い電気で走る車で良いのです。

Googleはそんな魅力のない車市場にメスを入れる人工知能(AI)を投入しようとしています。

操作することに魅力を感じない輩にはうってつけのコンテンツです。まさに自動車メーカーは人が乗る「箱もの」をつくることになるでしょう。

これはキレイに映すテレビが飽和した市場から脱却する為にコンテンツ制作にとりかかった時と同じ現象だと思います。

IT業界で今後考えていかなくてはならないのは、「便利にする」というキーワードは人間味がなく魅力がなくなるということです。

アナログ好きな人が好むのは操作する楽しさです。

オートメーションに見る画一的な進化は逆に「人として」の魅力が半減していくことだと思います。

この反比例が永遠のテーマではないでしょうか?

全て自動では駄目なのです。人が操作する楽しさは残すべきだと思います。

本日もどうぞ宜しくお願いします。

<参考日経記事>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

グーグルは2010年から自動運転車の開発に着手。これまで地球12周分に相当する30万マイル(約48万キロメートル)以上を自動走行する実績を持つなど先行している。今回発表した車載情報システムから自動車メーカーの懐に入っていけばより詳細な走行データが集められる。

 グーグルが誇る自動運転の中核ソフト技術である「人工知能(AI)」の最先端ノウハウと組み合わせれば、自動運転の精度が大きく向上する。自動車業界では日産が20年に自動運転車を販売すると表明。グーグルは日産より3年早い17年にも実用化できるとしているが、開発が加速する可能性もある。

 「走る・曲がる・止まる」といった車の基本機能を制御する「頭脳」をグーグルに握られれば自動車メーカーはパソコンやスマホ同様、単なる「箱もの」をつくるだけのメーカーに成り下がってしまう――。こうしたグーグルへの「恐怖」がトヨタや日産などがグーグルとのスタンスを明確にしていない大きな理由だ。

 昨年11月、トヨタ、日産、ホンダの国内大手3社は自動運転車の試乗会に安倍晋三首相を招いた。狙いは「自動運転に関連する規制緩和の働き掛け」(幹部)だ。自動運転の精度向上には刻々と変わる天候や交通状況などを公道での実証実験で収集する必要がある。米国ではグーグルの背中を押す格好でカリフォルニア州やネバダ州などが公道実験を認めている。

 日本でも日産が自動運転技術の試験車両で車検証とナンバーを取得、公道実験を始めるなど巻き返しを進める。トヨタやホンダにはロボット技術の蓄積もある。どこまでを自前で開発し、どこからIT業界と組むのか。自動運転の実用化が遠くない未来に迫るなか、日本車各社は大きな岐路に立たされている。

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皆さんこんにちは。株式会社PLUS.aの有田です。

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