2013年03月20日

リアルで学ぶ・相手のしぐさから解る、相手の気持ち

++++++++++++++++++++++++++++++++a
リアルで学ぶ・相手のしぐさから解る、相手の気持ち
++++++++++++++++++++++++++++++++a
皆さんこんにちは。PLUS.aの有田です。


マーケティング・経営 ブログランキングへ


広島ブログ

本日は、先日芦屋山手倶楽部でKairosビジネスデザインワークスの山岡社長から

学びました「しぐさから分かる相手の気持ち」について書きます。

この度、PLUS.aではネット上のソーシャルコミュニケーションをはかる上で

基礎的に抑えなくてはならないと考えているのがリアルでの接客だと思います。

ただ人と接するには慣れも必要ですし、いろんな営業スタイルの方もいらっしゃいます。

僕の営業時代は出来る奴のスピーチを盗め!が鉄則でしたが、

自分の押し売りばかりしても、相手に受け入れられません。

しっかり聞き手の事を理解する必要があると思います。

そこでリアル経験豊富な山岡社長からの教えを元に基本を理解しておく必要があると

思います。

ここに書く事は、あくまで一般的な見方という事です。

「知ってるよ!」と言われる方もいるかもしれませんが・・

この事を基準に人の違いを楽しむ事も必要だと思います。

〜相手のしぐさで見て欲しいポイント〜

○相手の気持ちを推し量る材料

 ・握手 →差し出す手の距離が短い方が目上の人、距離が長い方が目下の人

 ・身体の向き →興味のある人の方に目より身体が向いている

 ・座る場所 →興味のある人の側に座りがち

 ・手の位置 →意欲ある人は会議で机の上に手を置いている
 
 ・足の向き →対面で話していても足の向きの矛先で気持ちがどこに向いているか解る

 ・右に居るか、左に居るか →左が従順・右がリード

 ・頷きの回数 →頷きの回数が多い人ほど相手の話を聞かず自分の返答を考えている

 ・手の表情

上記は「確証バイアス」と呼ばれるもので自然と人の気持ちがしぐさに

あらわれているものなのです。

付け加えて言うなら

女性は「共感」

男性は「縦社会」

を意識しているようです。

コミュニケーションは相手がいて、はじめて成立するものです。

相手の行動をしっかり観察しながら、自分の話し方を考えていきましょう!

リアルでもネット社会でも、基本は同じだと思います。

是非、周りの人のしぐさを見直してみてください。

意外な発見があるかもです。


++++++++++++++++++++++++++++++++a

PLUS.a.inc ソーシャルビジネスを応援している会社は
総計13媒体の投稿を同時に掲載しています!!

《8つのSNS》……………………………………………………………………
個人用facebook https://www.facebook.com/kazushige.arita
会社用facebook https://www.facebook.com/plus.a.inc
個人用LINE kazu4649jp
個人用Twitter   @kazushi4649jp
個人用Google+ https://plus.google.com/113445213530523192341/posts
会社用Google+ 
https://plus.google.com/b/102868217023754333831/102868217023754333831/posts
個人用mixi http://mixi.jp/
個人用instagram http://instagram.com/kazushi4649jp

《5つのBlog》……………………………………………………………………
会社用アメブロ http://ameblo.jp/kazushi4649jp/entry-11460139158.html
会社用goo http://blog.goo.ne.jp/plusainc
会社用Seesaa http://plus-a-inc.seesaa.net/
会社用Blogger http://plus-a-inc.blogspot.jp/
会社用Livedoor http://blog.livedoor.jp/plus_a_inc/

本日は短めの長文でした。
お付き合いありがとうございました。






posted by PLUS.a.inc at 23:57| Comment(0) | ネットビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。